まず令和元年6月16日に先代の院長が永眠し、息子の一貴先生が医院を継承しました。
多くの励ましのお言葉、医院のスタッフ一同大変ありがたく思っています。
今後もさらに診療の質を高め患者さんに生涯にわたって寄り添っていける歯科医院を作っていきたいと思っています。
まだまだ医院は悲しみに沈んでいますが、少しずつ前を向いて歩んでいます。
新院長がレジン充填のセミナーの講師を務めさせて頂きました。
少しでも歯を削らない臨床が広まるように、精度の高い処置が標準になるように自分にできることを少しずつやって参ります。
今後とも当院をよろしくお願いします。